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エロラノベ:アイツのトイレの中で過ごした、恍惚の時間

ひろしとあさみは小学校からの友だち。
恋人とはいえないけど、単なる友だちというよりは仲がいい関係といおうか。
俗に言う「友達以上恋人未満」。

ふたりは別の高校、別の大学に進学。就職も別の企業だったが、たまたま配属された部署が同じ都内で近いということから、食事、近況をおしゃべりしようか、ということになった。



ひさしぶりの再会で食事は楽しく進み、お酒の勢いもあって2次会まで行った。
時間が過ぎたのも気づいていなかった。終電には十分間に合う時間ではあったものの、遅くなった。
お互い、もっと話をしたい、お酒を飲みたいという気持ちがあることをなんとなく感じていたが、次が言い出せなかった。

もう遅いから、おれんちでお茶でも飲む?
うん

幼馴染とはいえ、ひろしはドキドキしながらの提案だった。まさか女の子の部屋にはいるというのは避けなければならないだろう、それで自分の部屋に、ということにした。
あさみも、もっとひろしと話をしたいと思いながら口に出せない状態だったところに、ひろしから言い出してくれたことにホッとした。


タクシーを走らせひろしのアパートへ。

ちょっと緊張する💓
ひろし:緊張するような仲じゃないだろ
そだねー

男の部屋にしては片付いてるほうかな、あさみの感想。

ビールしかないけど
ビールでいいよ

プシュ!
これが3度目の乾杯のビールだが、冷えていたからか、まだおいしかった。

ここであさみは違和感を感じた。
尿意だ。
2次会のお店ですませてはいたものの、時間がたっていたのでまたトイレに行きたくなった。

ト、トイレ借りてもいいかな
当たり前だろ、遠慮すんな

幸いトイレは、リビングから離れていた。
緊張のとけたあさみは、尿意がさらに増したのを感じ、トイレに急いだ。

トイレもきれいにされていた。臭いもしなかったし、清潔にしていた。
ドアを閉め・・・、抑制しながら、でも比較的勢いよくshaaaaaaと済ませた。



自分のコートを玄関近くのクローゼットにしまおうとトイレの前を通ったときだった。トイレのドアのすき間から、室内が見えた。
あさみが用を足しているのが見えたのだ。

トイレ03編集

スカートをまくりあげ、パンティをおろし、便器に座っている姿を見てしまった。
その場に長居しては良くない、ととっさに考え、スッと通り過ぎたが、それでも聴覚はトイレの室内に向けたまま、離れなかった。

シャー、ぴちょぴちょぴちょ
ウォ●ュレットのジューッという発射があさみのあそこを洗っている音も・・・

ひろしの股間は思わず盛り上がった。
これまであさみをオンナとして意識したことはなかった。これがその最初だった。

トイレ03




トイレを出ようと、パンティをあげ、服をなおそうとした。
そのとき、あさみは気づいた。ドアが少しだけ開いていたことを。

まずい、ちゃんと閉めたつもりが、急いでいたからできてなかったんだ!
ひろしに見られたかな?
やばい、どうしよう。恥ずかしい。



そんなことを考えたが、どうしようもない。
数秒後、違う感情がわいてきた。

もしかして見られたかも

そう考えた途端、むしろウズウズしてきた。
パンティーに包まれた股間が。

下着108

ひろしをオトコに感じた瞬間だった。
頭がそうなったら、もう止まらなかった。
股間からネットリしたものが出てこようとするのを、止められなかった。

もう一度パンティをおろしたあさみは、トイレットペーパーでそのねっとりした部分をふきとった。
それと同時に、股間になんともいえない快感がやってくるのも感じた。

下着119


濡れそぼる自分の股間、粘液がパンティーにへばりつき、ぬちゃぬちゃと敏感な肌にまとわりつく
はじめての経験だった。




ト、トイレはいる
う、うん・・・

自分でも驚くほどズボンの中ではりつめている股間。
果たして用を足すことができるのか。

いや、ひろしは用をたすためにトイレにはいったのではなかった。
ベルトを外し、ジッパーをおろし、パンツの中からでてきたバナナを、ひろしは握りしめた。

もうあと2,3回で出そうだった。




まだパンティの湿り気を感じていたあさみは、ひろしのあとを静かに追った。
ドアは少し開いていた。自分のときと同じ、ひろしもあわてていて、ドアを閉め切っていなかったのだ。

ドアからのぞくその中には、バナナを握りしめるひろしがいた。

ごくん

自分ののどが鳴るのを、あさみは気づいていなかった。
湿ったパンティを左手でおさえながら(いや、自分の性器をなでながらが正確だったかもしれない)、ひろしを見ている自分。

ひろしは、背後に感じた。あさみの存在を。

うわっ!

あさみは思わずドアを開け、トイレの中にはいった。
そして、パンティをおさえている左手とは反対の右手で、彼のバナナに触れた。巨大に固くいきり立ったバナナを。

ちょ、ちょっと待って
どうしたの? あ、ごめん

あさみは、自分のしていることがわからなかった。気づいていなかった。

なんか、可笑しかった。ふたりとも、お互いの顔を見つめ合いながら、笑った。
その笑いは、幼馴染の男女というよりは、もう恋人同士のそれのように。

う、うう・・・
どうしたの?
出ちゃいそうなんだ
え、何が?

そう言い終えるまえに、バナナからドピュッと練乳が放たれた。
一回だけではない。ドクンドクンと、二度三度。

フェラ001

壁に、あさみの髪の毛についた練乳。
あさみはそんなことにも気づかず、知らぬうちにひろしのバナナを口にふくんでいた。

フェラチオなんてやったことない。
でも、自然とやっていた。

フェラチオなんて本能の行為なのかもしれない。


ご、ごめん

うーん、いいの。楽しかったよ

そうだね

実は・・・


どうしたの?

レストランにいるときから、あさみのミニスカートが気になってたんだ

え、そうなの? エッチィ!

ミニスカート050

そんなことを話していたら、バナナがまた大きくなってきた。


え、また大きくなってきたよ

う、うん

今度はわたしがしっかりしてアゲル。いい?

うん、お願い

フェラ002

このストーリーはフィクションです。
登場人物の名前、設定などは架空です。
画像はネットから拾ってきたものです。ストーリーとは無関係です。




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